つい、宇梶さんの楽しいCMは見ちゃいますよね。
器械の良さは伝わらないけれど、面白さで。

 

40歳以上になると、みんな多かれ少なかれ、下腹、胃の辺りの贅肉は悩みですよね。
体重の増加はそれほどなくても、痩せ気味でも肉が付きます。洋服の上からでもわかってしまって憂鬱です。
つい、体の線が出ないようなゆったりしたものばかり選んで着るようになってしまいます。ますます良くないよね。

 

レッグマジックサークルって反動も使うから、思ったほどつらくないですね。
結構、腹筋が固くなってきたというのは、筋力付いたせいかしら?でも、
あんまりお年を召した方にはつらくて向かないかも。

 

とにかく割れた腹筋までは望まないから贅肉が取れるといいですが。
まあ、まだ1週間ぐらいではあまり実感ないですね。続けられるといいんだけれど。
やると、体育の時間に腹筋運動やった時と同じようにお腹が筋肉痛になるから効いているのかも。

 

でも、器械で部屋の場所を大きくとってしまうのは、誤算でした。邪魔になります。

 

一般的なダイエットでは、わけても脂肪がよく燃える「有酸素運動」に分類される運動と、
体トータルの血管の滞りをなくし、冷えやむくみをふせぐ「ストレッチ」という方法がコツだと思います。

 

数週間は摂取しないと、人気のダイエットサプリもその真価を発揮することはできません。
そういうわけですから、あなたが十分やっていける範囲の価格のサプリを手始めに
選ぶのが長続きするコツです。

 

10代の頃と量的に同じくらいの食べ物にもかかわらずますます太りやすくなり、
ダイエットに励んでもぜんぜん成果が出なくなったと悩んでいる人に、
話題の酵素ダイエットは合います。

 

老化防止の効果もあるカプサイシンは皮下脂肪を減少させる効果があるので、
毎日の食事のたびに摂取すれば、脂肪の蓄積を防止する効果があります。

 

七味唐辛子などのありふれた調味料でも、ダイエットの助けになると考えられています。
ダイエット食品ならTVショッピングで頼んで、楽々ダイエット。
短い時間で体重を減少させてスリム美人に生まれ変わり!
思い出に残る夏のお休みの計画を立ててください。

続きを読む≫ 2015/03/08 01:40:08 運動

通信販売で好評なレッグマジックサークル。従来は脚の開閉運動に加え、回転する事でよりウエストの引き締めに効果が期待出来るとの触れ込みで人気の運動マシーンとなりました。家の中で空いてる時間を使い気楽に運動出来るのは、忙しい人にとっては大変助かります。毎日、無理なく続けられたら、もっと良いですね。値段も決して安くはないのですが、これだけ評判が高いと云う事はそれなりの効果があるとの口コミによる処が大きいのでは?と思います。

 

その口コミの一部を紹介致します。通信販売で購入するので、組み立ては自分でしなければなりません。が、女性でも短時間で簡単に出来たと言う人もいれば、重いパーツもあり時間が掛かったとの口コミもあります。使用されている方は、1日5分〜20分位を毎日続けているそうです。
レッグマジックサークル 口コミってどうなのか気になる所ですが、

 

身体に関する口コミでは、劇的な変化はないが代謝が良くなった。お腹回り・ヒップアップ・内ももに効果があった。1ヶ月使用し体重やお腹回りが−7kg/cm・大腿−3cm。4週間でウエスト−8cm。等の効果の程が伺えるコメントがありました。他にも毎日気楽に続けられる。部屋の隅に収まり邪魔にならない。と、良い印象が伝わってきます。

 

一方で、股関節や内側の太ももを痛めた。1ヶ月程使用しても効果がみられない。普段から運動をしているので、物足りない。との口コミもあります。開閉の調節が出来ない事、回転時に不安定と感じた事を考えると身長・体重の個体差に合わせられない欠点がある様にも思えます。運動マシーンで怪我や身体を痛めては元も子もないと言わざるを得ないです。
身体の硬い人から軟らかい人まで安全に使用するには、ストレッチが必要な気がします。

続きを読む≫ 2015/02/25 23:56:25 生活習慣

ご飯といえば、炭水化物ですよね。

ですから、「ご飯は太る」というイメージを持っている人も多いものです。


実際に、ご飯抜きダイエットを実践している人もたくさんいるようですね。

しかし、このように炭水化物を抜くことで本当に痩せることが出来るのでしょうか。

それは、NOです。

確かに、炭水化物を多く摂ることで太ってしまいます。

でも、だからといって炭水化物を取らないようにすればいいわけではありません。

そうです、炭水化物を減らしても脂肪を摂っていれば意味が無いのです。

じゃあ、炭水化物も減らして脂肪も減らせばいいのか?

それは一時的に減ると思いますが、おそらく高い確率でリバウンドするでしょう。


そして、以前よりも太ってしまうこと考えられます。

なぜなら糖質が体に入ってこないことで、体はなんとかエネルギーになるようなものを補充しようとし、筋肉内のタンパク質を切り崩していきます。

こうして、筋肉のタンパク質が使われていくことで筋肉量が減ります。

そうです、筋肉量が減るということは一時的に体重が減りますが、元に戻そうとするメカニズムが働くことで、一層食欲は増し、脂肪となって蓄積されるようになるのです。


基礎代謝も下がってしまいますから、リバウンドするのも納得です。

ですから、炭水化物を減らすダイエットは止めましょう!

最低でも1日のお茶碗1杯くらいは食べるようにしましょう!

続きを読む≫ 2015/02/10 07:02:10 食事

ダイエットをしていると、栄養バランスについても気になるところですよね。


「炭水化物」「タンパク質」「脂肪」の三大栄養素があります。

何をどれくらい減らすのが一番いいのか。気になるところです。

まず一番抑えておきたいのは、どれも生命にとって必要な栄養素ですから、全面的カットできるような栄養素はないということです。


炭水化物は活動エネルギーとなるものですし、タンパク質は筋肉を作るもの、脂肪もたくさんあるかもしれませんが、摂らないわけにはいきません。

中でも最も減らしてはいけないのは「タンパク質」です。

これを極端に減らしてしまうと筋肉がつかなくなりボロボロになってしまいます。


元々大量には入らないものの、不足してしまうとダメージが大きいものなのです。

ですから、ダイエットをするのなら「タンパク質」だけは減らしてはいけません。

普通は脂肪が1に対して炭水化物は2ほどの割合が一般的です。


三大栄養素をバランスよく摂っていることで自然とビタミン、ミネラルなどの微量元素も摂ることが出来ます。

ダイエットをするときにはこうしておおまかでいいのでバランスを考えながらメニューを選んでいくといいでしょう。

続きを読む≫ 2015/02/04 07:02:04 食事

ダイエットをするときの食事内容で気をつけたいのは、

「タンパク質」は減らさずに「炭水化物」と「脂肪」をバランスよく減らすことが理想的です。

こんなことは基本的なことなのですでに実践している人も多いかもしれませんね。

とにかく、なんでも極端に減らしたり、一切摂らないようにするダイエットは間違っているということを覚えておいてください。


とにかく偏ることは禁物なのです。

人間は常にバランスよく保とうとする力が備わっているので、何かが極端に減らせされることでどうにか補おうとします。


そのしわ寄せが来ることで、いつもどおりの力が発揮できなくなってくるのです。

「ご飯は食べない」とか「お肉は食べない」とか、そういう考え方に振り回されないようにしましょう。

どんなものでも「これを食べたらダメだ」という食品はないということです。

ダイエットにおいて重要なのは、総カロリーがどれくらいなのか、ご飯をどれくらい食べようが、お肉をおかわりしようが、全体の収支バランスが摂れていれば問題はないのです。


だから、ケーキだっていいのですよ。

全体のバランスがしっかり摂れていれば、なんだって食べてもいいのです。

基本さえ抑えておけば大丈夫です。

この世の中に食べたはいけないものなんてないのですから。

続きを読む≫ 2015/01/20 07:01:20 食事

以前、「低インスリンダイエット」が流行っていたのは知っていますか?

もしかして、やっていた。という人もいるかもしれませんね。

 

 

 

でも、今では「低インスリンダイエット」という言葉も聞かなくなりました。

一体どこへ行ったのでしょうね。

 

 

 

「低インスリン食」というのは、そもそも糖尿病の治療方法として血糖値を上昇させないために摂る食事のことです。

糖尿病の人がこの食事療法をするのは納得なのですが、ダイエットに当てはめるということはそもそも無理があるものです。

たとえば、血糖を跳ね上げる食事といえば、ご飯やパンなどの穀物やいも類などです。これは炭水化物ですよね。

 

それに対し、脂肪は低インスリンですから、脂肪が多くて高カロリーなもの、カルボナーラやグラタン、肉料理などが低インスリンのオススメ食になるのです。

 

これってダイエットをするにあたっておかしくないですか?

 

 

 

つまりダイエットをすることで頼りになるのはカロリーですから、低インスリン食にするのは失敗することは目に見えています。

 

このような流行りのダイエットに振り回されることなく、摂取カロリーと消費カロリーのコントロールでコツコツと減らしていきましょう。

続きを読む≫ 2015/01/19 20:01:19 ダイエット

太りやすい人は、太りやすい習慣で毎日を過ごしている可能性があります。

あなたはどうでしょうか。

ここでチェックしてみたいと思います。

1 朝ごはんを食べない

2 食事をする時間が不規則になる

3 夜食をよく食べる

4 間食を摂ることが多い

5 晩酌は欠かせない

6 外食が多い

7 甘いモノがダイスキ

8 食べることはストレス発散になる

9 お腹が空いていなくても付き合いだと食べることがある

10 早食い

11 ドカ食い、まとめ食いをすることがある

12 ながら食べをしている

13 自分の手の届くところに食べ物がある

14 家には食べ物のストックがたくさんある

15 お菓子はまとめ買いしている

どうでしょうか。

どれくらい当てはまりましたか?

チェックした項目が多ければ多いほど、太りやすい習慣になっています。


ダメだな。。。

と実感しているのなら、この反対のことを心がけてするようにしたらいいのです。


そうすれば、自然と太りにくい体質になってくるかもしれませんよ。

まずは、このような習慣から脱出するようにしましょうね。

続きを読む≫ 2015/01/10 07:01:10 生活習慣

太りやすい体質。は、実は母から譲り受けたものというのが分かっています。
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それは、ミトコンドリアが関係しています。

 

 

 

ミトコンドリアは、細胞の中にあるエネルギー産出器官のことです。

 

このミトコンドリアは、ひとによって様々で自分がどんなタイプかなのかはその人の代謝傾向で変わってきます。

このミトコンドリアは母親から遺伝するもので、父から譲り受けるものではありません。

 

なぜなら、精子のミトコンドリアは卵の中に入れず母だけのミトコンドリアが残されるからです。

 

 

 

すなわち、ミトコンドリアが備えている代謝エネルギーは母親から譲り受けるもので、太りやすいか太りにくいかミトコンドリアで決まっているのです。

 

 

 

ところで、その母性遺伝はミトコンドリアが母、娘、またその娘と受け継がれていくものです。

ですから、ミトコンドリアのタイプを見ていれば自分のルーツを知ることも出来るのです。

さて、自分はどの子孫のルーツをたどってきたのでしょうか。

 

そのエネルギーを生み出す体質は、気の遠くなるような長い年月を経て受け継がれて来たものなのです。

 

 

 

脂肪は子孫を残すためのもの。すなわち、生命をつなぐエネルギーなのです。

 

続きを読む≫ 2015/01/07 20:01:07 ダイエット

食事にもリズムがあります。

たとえば、朝ごはんは食べるようにしたい!食べたほうが健康的だ。という考え方がありますが、

たまには食欲のない朝もありませんか?

そんなときは、無理して食べなくてもいいと思いませんか?

朝食を抜くことで、昼ごはんと夜ご飯にドカ食いしてしまうかもしれない。そうすると、朝食を抜いても1日の総カロリーが多くなってしまうので太ってしまいます。


ドカ食いをすると一度にたくさんのカロリーが入ってくるためにインスリンが分泌されます。

大量のインスリンは脂肪の蓄積を促進するので、1日の総カロリーを一緒にするのなら、朝昼晩と小分けにして食べるようがいいのです。

人間にはみんな体内時計が備わっています。

朝から活動をして夜には休息をとります。それに合わせてホルモンが分泌されるようになっているのです。

その体内時計に合わせて生活するのが一番ベストなのです。

今ではそれに逆らって生活している人も増えています。

そうなると体は思うように活動できなくなって消費エネルギー量も減ってしまいます。

こういった悪循環に陥らないために朝食は摂ったほうがいいのです。

朝食べて昼に活動し、夜は寝る。

こんな普通の生活をすることもダイエットには必要なことなのです。

続きを読む≫ 2015/01/04 07:01:04 ダイエット

「太ってしまうのは親も太っているから」と、遺伝子のせいだと感じている人もいることでしょう。

確かに、太りやすい人と太りにくい人がいます。

ちょっと食べただけでもすぐに脂肪が付いてしまい、ダイエットをしてもなかなか減らすことが出来ない人もいれば、どんなに食べても全然太らない、痩せの大食いタイプもいます。

 

 

 

同じ寮に住んでいて、食べるものも食べる量も一緒なのに体格が違うこともよくあります。

 

どんなにダイエットを頑張っても痩せられないのに、友達が全然太らないなんて不公平だわ。なんて思いたくなる気持ちも分かります。

 

 

 

やっぱりそれって遺伝なのかな?

答えは、YESです。

太りやすい体質は遺伝するものです。

 

これまでもいろんな研究が行われているようですが、肥満には遺伝素因が影響していることが分かっています。

なら、遺伝ならダイエットを諦めてもいいのか。と思いたくなりますが、そういうわけではありません。

太りにくい人に比べればハンデがあるかもしれませんが、摂取カロリーと消費カロリーを計算して生活していればダイエットの効果は必ずあるはずです。

 

自分は太りやすい体質。というのを自覚することで、日々の生活を改めることが出来るはずです。

それを無視して、同じように食べて飲んで、ぐうたらしていれば、きっと自分だけがブクブクと太ってしまうことになりますよ。

続きを読む≫ 2014/12/30 20:12:30 未分類